令和元年10月15日
福 祉 保 健 局
インターネット福祉保健モニターアンケート結果
〜「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」について〜


 福祉保健局では、都の福祉・保健・医療施策への御意見をいただくことを目的に、18歳以上の都民を対象に、インターネットを用いたモニター制度を実施しております。
 この度、モニターに登録している方を対象に、後発医薬品(ジェネリック医薬品)についてアンケート調査を実施したので、お知らせいたします。

【アンケート結果のポイント】 (N=回答者数)

ジェネリック医薬品について「聞いたことがある」と答えた人は、約97%
ジェネリック医薬品について聞いたことがあるか聞いたところ、「ある」と答えた人は、97.4%であった。また、これまでにジェネリック医薬品を使ったことが「ある」と答えた人は、92.4%であった(Q3 N=351、Q5 N=342)。
 
ジェネリック医薬品を使用して最も良いと感じたことは「窓口での支払額が減った」
ジェネリック医薬品を使用して良いと感じたことを複数回答で聞いたところ、「窓口での支払額が減った」が69.0%で最も多かった。「良いと感じたことはない」が10.8%であった(Q6 N=316)。
 
薬局でジェネリック医薬品を勧められた場合、最も多いのは「勧められたとおり、ジェネリック医薬品にする」
薬局でジェネリック医薬品を勧められた場合の考えに一番近いものを聞いたところ、「勧められたとおり、ジェネリック医薬品にする」が45.6%で最も多く、次いで「先発医薬品かジェネリック医薬品かは、こだわらない」が18.5%、「医師に聞いてから決める」が15.1%の順であった(Q7 N=351)。
 
ジェネリック医薬品を使用する場合に、最も重要なことは「効果(効き目)が先発医薬品と同じであること」
ジェネリック医薬品を使用するにあたって重要だと思うことを複数回答で聞いたところ、「効果(効き目)が先発医薬品と同じであること」が80.6%で最も多く、次いで「窓口で支払う薬代が安くなること」が64.3%、「副作用の不安が少ないこと」が52.2%の順であった(Q8 N=314)。
 
ジェネリック医薬品に変更したきっかけで最も多いのは「薬局からの説明」
ジェネリック医薬品に変更したきっかけを複数回答で聞いたところ、「薬局からの説明」が70.4%で最も多く、次いで「医師からの説明」が31.6%、「ジェネリック医薬品希望カードまたはジェネリック医薬品希望シールを受け取って」が14.8%の順であった(Q11 N=250)。



アンケート概要
アンケート結果
【問い合わせ先】
 福祉保健局総務部総務課
 電話 03-5320-4032



今回のアンケート概要

テーマ: 「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」について
期 間: 令和元年8月22日(木曜日)正午から、同年9月2日(月曜日)正午まで
方 法: インターネット(モニターがアンケート専用サイトから回答を入力する)
対象モニター数: 426名
有効回答数: 351名
回答率: 82.4%


今回のアンケート回答者属性
※有効回答数351人を100%としたときの割合


男性170人48.4%
女性181人51.6%



20代8人2.3%
30代19人5.4%
40代61人17.4%
50代107人30.5%
60代70人19.9%
70歳以上86人24.5%


会社員88人25.1%
団体職員(NPO含む)15人4.3%
自営業23人6.6%
福祉サービス提供事業経営者4人1.2%
福祉サービス提供事業従事者46人13.1%
教職員2人0.6%
学生4人1.1%
主婦65人18.5%
無職59人16.8%
その他45人12.8%




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【アンケート設問】

テーマ:「後発医薬品(ジェネリック医薬品)」について

Q1. お持ちの健康保険証の種類を教えてください。(1つ選択)

Q2. 自己負担額(医療機関や薬局の窓口で支払う金額)がありますか。(1つ選択)

Q3. ジェネリック医薬品について聞いたことがありますか?(1つ選択)

Q4. Q3で「ある」を選んだ方にお聞きします。知っている内容について教えてください。(複数回答)

Q5. Q3で「ある」を選んだ方にお聞きします。これまでにジェネリック医薬品を使ったことがありますか。(1つ選択)

Q6. Q5で「ある」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品を使用して良いと感じたことがあればその理由を教えてください。(複数回答)

Q7. 医師や薬剤師の判断で「先発医薬品」が指定される場合がありますが、それ以外は、基本的に患者さんが先発医薬品にするかジェネリック医薬品にするか、決めることができます。薬局でジェネリック医薬品を勧められた場合のお考えに一番近いものはどれですか。(1つ選択)

Q8. Q7で「勧められたとおり、ジェネリック医薬品にする」、「先発医薬品かジェネリック医薬品かは、こだわらない」、「医師に聞いてから決める」、「家族や知人に聞いてから決める」、「その他」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品を使用するにあたって重要だと思うことは何ですか。(複数回答)

Q9. Q7で「ジェネリック医薬品は使いたくない」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品を使いたくないと思った理由をお聞かせください。(複数回答)

Q10. Q3で「ある」を選んだ方にお聞きします。今までに、先発医薬品からジェネリック医薬品に変更したお薬はありますか。(1つ選択)

Q11. Q10で「ある」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品に変更したきっかけは何ですか。(複数回答)

Q12. 今までに受け取ったことがあるものは何ですか。(複数回答)

Q13. Q3で「ある」を選んだ方にお聞きします。ご自身からジェネリック医薬品の希望を申し出たことがありますか。(1つ選択)

Q14. Q13で「医師に申し出たことがある」、「薬局に申し出たことがある」、または「医師と薬局に申し出たことがある」を選んだ方にお聞きします。どのように申し出ましたか。(複数回答)

Q15. Q13で「医師に申し出たことがある」、「薬局に申し出たことがある」、または「医師と薬局に申し出たことがある」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品を希望したのに切り替えられなかったことはありますか。(1つ選択)

Q16. Q15で「ある」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品を希望したのに切り替えられなかった理由は何ですか。(1つ選択)

Q17. Q13で「ない」を選んだ方にお聞きします。理由をお聞かせください。(1つ選択)

Q18. ジェネリック医薬品について、ご意見等がありましたらお聞かせください。(自由記述)

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【主な回答事例】
集計結果は百分率(%)で示し、小数点以下第2位を四捨五入して算出した。
そのため、合計が100.0%にならないものがある。

Q1. お持ちの健康保険証の種類を教えてください。(1つ選択)

Q1
D

お持ちの健康保険証の種類について聞いたところ、国民健康保険(国保)が33.3%で最も多く、次いで健康保険組合(健保組合)31.9%、全国健康保険組合(協会けんぽ)17.1%の順であった。

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Q2. 自己負担額(医療機関や薬局の窓口で支払う金額)がありますか。(1つ選択)

Q2
D

自己負担額(医療機関や薬局の窓口で支払う金額)について聞いたところ、「自己負担がある」と答えた人は95.2%、「自己負担がない」と答えた人は4.8%であった。

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Q3. ジェネリック医薬品について聞いたことがありますか?(1つ選択)

Q3
D

ジェネリック医薬品について聞いたことがあるか聞いたところ、「ある」と答えた人は97.4%、「ない」と答えた人は2.6%であった。

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Q4. Q3で「ある」を選んだ方にお聞きします。知っている内容について教えてください。(複数回答)

Q4
D

「ジェネリック医薬品」について、「聞いたことがある」と答えた人に、ジェネリック医薬品に関し知っていることについて複数回答で聞いたところ、「先発医薬品と比べて薬の金額が安い」が98.0%で最も多く、次いで「先発医薬品の特許が切れたあとに、他のメーカーが製造し販売される薬」73.7%、「医療費(薬剤費)が節約され、国民皆保険制度を維持するのに役立つ」71.6%の順であった。

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Q5. Q3で「ある」を選んだ方にお聞きします。これまでにジェネリック医薬品を使ったことがありますか。(1つ選択)

Q5
D

「ジェネリック医薬品」について、「聞いたことがある」と答えた人に、ジェネリック医薬品を使ったことがあるか聞いたところ、「ある」と答えた人は92.4%、「ない」と答えた人は6.4%であった。

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Q6. Q5で「ある」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品を使用して良いと感じたことがあればその理由を教えてください。(複数回答)

Q6
D

「ジェネリック医薬品」について、「使ったことがある」と答えた人に、ジェネリック医薬品を使用して良いと感じた事について複数回答で聞いたところ、「窓口での支払額が減った」が69.0%で最も多かった。

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Q7. 医師や薬剤師の判断で「先発医薬品」が指定される場合がありますが、それ以外は、基本的に患者さんが先発医薬品にするかジェネリック医薬品にするか、決めることができます。薬局でジェネリック医薬品を勧められた場合のお考えに一番近いものはどれですか。(1つ選択)

Q7
D

薬局でジェネリック医薬品を勧められた場合の考えについて聞いたところ、「勧められたとおり、ジェネリック医薬品にする」が45.6%で最も多く、次いで「先発医薬品かジェネリック医薬品かは、こだわらない」が18.5%、「医師に聞いてから決める」が15.1%の順であった。

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Q8. Q7で「勧められたとおり、ジェネリック医薬品にする」、「先発医薬品かジェネリック医薬品かは、こだわらない」、「医師に聞いてから決める」、「家族や知人に聞いてから決める」、「その他」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品を使用するにあたって重要だと思うことは何ですか。(複数回答)

Q8
D

「薬局でジェネリック医薬品を勧められた場合の考え」について、「勧められたとおり、ジェネリック医薬品にする」、「先発医薬品かジェネリック医薬品かは、こだわらない」、「医師に聞いてから決める」、「家族や知人に聞いてから決める」、「その他」と答えた人に、ジェネリック医薬品を使用するにあたって重要だと思うことを聞いたところ、「効果(効き目)が先発医薬品と同じであること」が80.6%で最も多く、次いで「窓口で支払う薬代が安くなること」が64.3%、「副作用の不安が少ないこと」が52.2%の順であった。

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Q9. Q7で「ジェネリック医薬品は使いたくない」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品を使いたくないと思った理由をお聞かせください。(複数回答)

Q9
D

「薬局でジェネリック医薬品を勧められた場合の考え」について、「ジェネリック医薬品は使いたくない」と答えた人に、複数回答でその理由を聞いたところ、「効き目に不安があるから」が48.4%で最も多く、次いで「効き目が悪かった経験があるから」が25.8%、「使い慣れているのが先発医薬品だから」及び「副作用が心配だから」が同率で22.6%の順であった。

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Q10. Q3で「ある」を選んだ方にお聞きします。今までに、先発医薬品からジェネリック医薬品に変更したお薬はありますか。(1つ選択)

Q10
D

「ジェネリック医薬品」について、「聞いたことがある」と答えた人に、今までに、ジェネリック医薬品に変更したお薬があるか聞いたところ、「ある」と答えた人が73.1%、「ない」と答えた人が18.1%であった。

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Q11. Q10で「ある」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品に変更したきっかけは何ですか。(複数回答)

Q11
D

今までに、ジェネリック医薬品に変更したお薬が「ある」と答えた人に、そのきっかけを複数回答で聞いたところ、「薬局からの説明」が70.4%で最も多く、次いで「医師からの説明」が31.6%、「ジェネリック医薬品希望カードまたはジェネリック医薬品希望シールを受け取って」が14.8%の順であった。

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Q12. 今までに受け取ったことがあるものは何ですか。(複数回答)

Q12
D

「薬剤情報提供文書」、「ジェネリック医薬品希望カードまたはジェネリック医薬品希望シール」、「ジェネリック医薬品軽減額通知(差額通知等)」について受け取ったことがあるか複数回答で聞いたところ、それぞれ受け取ったことがあると答えた人は40.2%、38.7%、22.5%であり、いずれも「受け取ったことがない」と答えた人は26.8%であった。

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Q13. Q3で「ある」を選んだ方にお聞きします。ご自身からジェネリック医薬品の希望を申し出たことがありますか。(1つ選択)

Q13
D

「ジェネリック医薬品」について、「聞いたことがある」と答えた人に、ご自身からジェネリック医薬品の希望を申し出たことがあるか聞いたところ、「薬局に申し出たことがある」が24.0%、「医師に申し出たことがある」が9.4%、「医師と薬局に申し出たことがある」が8.2%であり、いずれも「ない」と答えた人は58.5%であった。

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Q14. Q13で「医師に申し出たことがある」、「薬局に申し出たことがある」、または「医師と薬局に申し出たことがある」を選んだ方にお聞きします。どのように申し出ましたか。(複数回答)

Q14
D

ジェネリック医薬品の希望を「薬局に申し出たことがある」、「医師に申し出たことがある」、「医師と薬局に申し出たことがある」と答えた人に、どのように申し出たか複数回答で聞いたところ、「薬局の問診票でジェネリック医薬品を希望した」が47.2%で最も多く、次いで「薬剤師に相談した」が43.0%、「診察時に医師に申し出た」が37.3%の順であった。

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Q15. Q13で「医師に申し出たことがある」、「薬局に申し出たことがある」、または「医師と薬局に申し出たことがある」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品を希望したのに切り替えられなかったことはありますか。(1つ選択)

Q15
D

ジェネリック医薬品の希望を「薬局に申し出たことがある」、「医師に申し出たことがある」、「医師と薬局に申し出たことがある」と答えた人に、ジェネリック医薬品を希望したのに切り替えられなかったことがあるか聞いたところ、「ある」と答えた人が40.1%、「ない」と答えた人が59.9%であった。

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Q16. Q15で「ある」を選んだ方にお聞きします。ジェネリック医薬品を希望したのに切り替えられなかった理由は何ですか。(1つ選択)

Q16
D

ジェネリック医薬品を希望したのに切り替えられなかったことが「ある」と答えた人に、その理由を聞いたところ、「ジェネリック医薬品が存在しない医薬品であるから」が47.4%で最も多く、次いで「医師の判断によるから」が15.8%、「ジェネリック医薬品をすぐに取りそろえられないから(在庫がないから)」が14.0%の順であった。

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Q17. Q13で「ない」を選んだ方にお聞きします。理由をお聞かせください。(1つ選択)

Q17
D

ジェネリック医薬品の希望を申し出たことが「ない」と答えた人に、その理由を聞いたところ、「医師や薬局の判断に任せているから」が44.5%で最も多く、次いで「ジェネリック医薬品を希望しないから」が16.5%、「薬のことはよくわからないから」が9.0%の順であった。

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Q18. ジェネリック医薬品について、ご意見等がありましたらお聞かせください。(自由記述)

ジェネリック医薬品について意見を聞いたところ、270人から自由意見が寄せられた。主な意見は以下のとおりである。

ジェネリック医薬品の安全性・効果に関すること
安いからいいなと思うがよくわからない。効果がわからず使っている。(20代、その他の職業、女性)

先発薬との違い(添加物も含めて)が気になる。(50代、自営業、女性)

効果が同じであれば価格の安いジェネリック医薬品がいいと思う。(60代、会社員、男性)

もっと高齢者にも分かりやすく説明し、普及を図ってください。(60代、自営業、男性)

先発品との違いを科学的に評価し、有効性・安全性が同等と当局により承認されていると思いますが、実際は製造加工が異なったり、添加物が異なることもあるかと思います。その相違を説明時に紹介して欲しいと思います。全く「同じ」ではないことを知ることは必要だと思います。(40代、会社員、男性)

ジェネリック医薬品が必ずしも先発医薬品と同じ効果(副作用や他の薬との飲み合わせ等)を発揮しないともきく。そのあたりの正確な情報提供が必要。(40代、主婦、女性)

後発医薬品なので、特に考えることなく使用しています。長期に渡り服用が必要な場合、価格が抑えられることが大きいです。後発医薬品がない場合は、先発医薬品を調剤していただいています。ただ、後発医薬品と先発医薬品について、説明、情報が欲しいです。(60代、無職、女性)

高齢者が多くなり、医療費の負担が膨大になってきてこれを少しでも減少させるべきであるという考えはよくわかる。しかしながら、本当に使用につき不安がないかまた、効力が同じかがよくわからない。ジェネリックに代えて治りが悪くなったという話もネット等ではある。情報提供が不足しているのではないかと思う。(50代、会社員、男性)

医師や薬剤師からの説明に関すること
ジェネリック医薬品がある場合には、処方箋を出す医師から説明をしてくれればよいと思う。(50代、福祉サービス提供事業従事者、女性)

ジェネリック医薬品を使うかどうかは医師の判断に任せたい。(60代、無職、女性)

ジェネリック医薬品を進める場合は薬剤師からわかりやすい説明を求めます。(50代、会社員、女性)

お医者さんや薬剤師さんから丁寧な説明があって、勧められればジェネリックを使うことに抵抗はない。また、個人的にも保険制度全体にとっても経済的メリットがあるのだから、ジェネリックが普及する方がよいようにも思う。(60代、主婦、女性)

詳しくわからない分、医者や薬剤師さんから詳しい説明をしていただき、ジェネリック医薬品にしていただいている。安心して処方していただいているとおもっている。(50代、主婦、女性)

医療費負担の軽減に関すること
薬の効力が同等で、値段も安価ですので、患者としては嬉しい限りです。また国の財政負担軽減にもつながるので、今後もマスコミなどで広めていければよいのではないか、と思います。(60代、会社員、女性)

今までは効き目が同じと言われていても気が進まなかったが、最近、医療費の削減になるというのを知ってからはジェネリックにするようになった。もっとこのことも全体にアピールしてほしい。(40代、福祉サービス提供事業従事者、女性)

どれだけ節約になっているのかが不明なので、差額の見える化をしてくれると実感がわき広がると思います。(60代、主婦、女性)

国の医療費削減に貢献出来るので、出来るだけ協力したい。(80代、その他の職業、男性)

効果が同じであれば拘りません。医療費の増加は不安になります。国民皆保険の継続に有効で節約になるのであれば処方を促していけば良いと思います。患者より医師・薬剤師に啓蒙するのが有効と思えます。(70代、会社員、女性)

何よりも安全性が第一で、安心して使用できることだと思います。医療費の負担減になり、大いに推奨すべきだと思います。(40代、主婦、女性)


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