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介護支援専門員証の更新手続きについて

介護支援専門員証の有効期間は5年間です。
介護支援専門員としての実務を続けるには、介護支援専門員証の有効期間満了日までに、更新に必要な研修を受講したうえで、更新交付手続を申請する必要があります

更新のための研修について

受講する研修は、介護支援専門員としての就労状況やこれまでの研修受講履歴によりカリキュラムが異なります。 詳細は次の「介護支援専門員の研修情報」でご確認ください。

介護支援専門員の研修情報

・「東京都介護支援専門員研修体系図」から、御自身が更新のために必要な研修をご確認ください。
・「研修年間スケジュール」から、研修の実施予定をご確認ください。

更新交付申請

 電子申請または郵送申請により手続きをお願いいたします。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。電子申請の場合(東京都福祉保健財団ホームページ)

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。郵送申請の場合(東京都福祉保健財団ホームぺージ)

更新交付申請の時期等について

 更新交付申請は、原則として、有効期間満了日の3か月前の月初から受付しています。
 有効期間満了日の3か月前の月初に、介護支援専門員様の個人住所へ案内を郵送していますが、住所変更の未届や郵便事情等で案内が届かない可能性がありますので、御自身で申請時期の管理をお願いいたします。

【注意】介護支援専門員等の資格の特例措置の適用期間中に更新に必要な研修を受講・修了した方

直ちに、介護支援専門員専門員証の更新交付申請を行ってください
※「特例措置」の適用終了の前に介護支援専門員様個人へ文書等の連絡をする予定はありません。研修の受講・修了後、お忘れの無いように手続をお願いいたします。

(登録地が東京都である介護支援専門員のうち、令和2年2月25日から令和5年3月31日までに介護支援専門員又は主任介護支援専門員の有効期間が満了する方は、有効期間満了日の翌日から3年間は資格を喪失しない取扱いとしています。詳細は以下ホームページ内の「【東京都登録の方対象】介護支援専門員等の資格の特例措置について」を確認して下さい。)

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。介護支援専門員の研修情報

介護支援専門員証を更新しない場合の取扱い

 更新に必要な研修を受講し、更新交付申請を行わない場合、現在お持ちの介護支援専門員証は、有効期間満了日経過後は失効します。介護支援専門員証が失効している間は、介護支援専門員として業務に就くことはできません。

介護支援専門員再研修

 介護支援専門員証の有効期間が失効している方が介護支援専門員として実務に就く際は、本研修を受け、介護支援専門員証の交付を受ける必要があります。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。公益財団法人東京都福祉保健財団>再研修のホームページリンク

お問い合わせ

このページの担当は 高齢社会対策部 介護保険課 介護人材担当(03-5320-4267) です。

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以下 奥付けです。