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ベビーシッター利用支援事業(ベビーシッター事業者連携型) 参画事業者募集

 東京都では、平成30年度から、待機児童対策としてベビーシッター利用支援事業(ベビーシッター事業者連携型)を実施しています。
 本事業は、待機児童の保護者又は育児休業を1年間取得した後復職する保護者が、お子さんが保育所等に入所できるまでの間、本事業の参画事業者として東京都の認定を受けた認可外のベビーシッター事業者を利用する場合の利用料の一部を助成するものです。
 本事業に参画していただける事業者を下記のとおり募集します。

募集の主旨

 保護者が安心してベビーシッターを利用できる環境を整備するため、事業に参画する事業者の要件を設定して公募し、東京都が審査の上、参画事業者として認定します。

事業内容

 利用案内パンフレット及び利用約款を参照してください。
 ※本日現在、新宿区、台東区、品川区、大田区、渋谷区、中野区、北区、荒川区、板橋区、葛飾区、
江戸川区、三鷹市、府中市、国立市、福生市、狛江市、東大和市、武蔵村山市が本事業を実施
しています。

募集内容等

○本事業で求められるサービス内容は、別添1「サービス提供約款」のとおりです。
 また、本事業に従事するベビーシッターは、別添2「従事するベビーシッターの要件」に定める研修を
 修了する必要があります。
 応募に当たっては、ベビーシッターの突発的な病気等の場合にも確実に代替保育者を派遣できるか等、
 本事業に参画した場合の現実的な対応の可否を十分に検討の上、応募してください。

○審査は、別添3「事業者認定基準」に基づき行います。
 審査結果は、応募書類を受理してから概ね1か月後に、認定の可否にかかわらず、郵送で通知します。

応募書類

 「参画事業者認定申請書」に、申請書1~14に記載の書類を添えて、郵送で提出してください。
 なお、提出された書類は、審査結果に関わらず返却いたしません。

事業者向けQ&A

 ※Q&Aは、今後も必要に応じ、更新します。

(参考)「従事するベビーシッターの要件」に定める研修について

居宅訪問型保育基礎研修、補足研修、ガイダンス研修は、公益社団法人全国保育サービス協会に委託して実施しています。
今年度、基礎研修は全7回、補足研修は月1回、ガイダンス研修は月2回開催予定です。

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お問い合わせ

このページの担当は 少子社会対策部 保育支援課 民間保育援助担当(03-5320-4131) です。

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