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おうちでリハビリ(PT)

 令和3年9月改訂

子どもの運動機能はあそびを通して発達していきます。また、新しい経験や偶然できたことを繰り返すことでスムーズに動くことができるようになります。
 そこで、家庭でのリハビリテーションとして親子で楽しめ、運動障害を持つ子どもたちが動きやすい方法を提案したいと思います。
 ほんの少しの時間でもいい。うまくできなくてもいい。一緒にやってみませんか?
 そして、わからないときは担当理学療法士までご相談ください。

あおむけで一緒にあそぼう

お子さんをあおむけにねかせて遊ぶ際の支え方や遊ばせ方、
うまくいかなかったときの対処法をご紹介します。

うまくいかなかったときはこちら↓

うつぶせで一緒にあそぼう

お子さんをうつぶせにねかせて遊ぶ際の支え方や遊ばせ方、
うまくいかなかったときの対処法をご紹介します。

うまくいかなかったときはこちら↓

よこむきで一緒にあそぼう

お子さんをよこむきにねかせて遊ぶ際の支え方や遊ばせ方、
うまくいかなかったときの対処法をご紹介します。

うまくいかなかったときはこちら↓

ゆかにすわって一緒にあそぼう

お子さんを床に座らせて遊ぶ際の支え方や遊ばせ方をご紹介します。

足のうらを着いて一緒にあそぼう

お子さんを膝の上に座らせて遊ぶ際の支え方や遊ばせ方をご紹介します。

ひざ立ちで一緒にあそぼう

お子さんがひざ立ちで遊ぶ際の支え方や遊ばせ方をご紹介します。

立って一緒にあそぼう

お子さんが立って遊ぶ際の支え方や遊ばせ方をご紹介します。

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お問い合わせ

このページの担当は 東京都立北療育医療センター訓練科 です。

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以下 奥付けです。