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職場の受動喫煙防止対策

 ※2020年4月に全面施行される改正健康増進法・東京都受動喫煙防止条例に関する新たな制度については、こちらのページをご覧ください。


 健康増進法25条では、受動喫煙とは、室内又はこれに準ずる環境において、他人のたばこの煙を吸わされることを言います。
 働く人が長い時間を過ごす職場は、特に受動喫煙による健康への影響が大きいため、適切な受動喫煙防止対策を行う必要があります。

「職場の受動喫煙防止対策ハンドブック」(平成24年2月作成)

 ※冊子の配布は終了しました。

 東京都では、事業者の方々が職場で適切な受動喫煙防止対策を実施する際の手引きとなるよう、ハンドブックを作成しました。
 このハンドブックでは、全面禁煙と空間分煙の取組方法をイラストを用いて、分かりやすく解説しました。空間分煙の場合の喫煙室の設置方法については、特に詳細に解説しています。
 また、実際に取り組みを進められている事業所の事例も写真入りで紹介しています。
 それぞれの職場で適切な対策を進めるにあたって、ぜひ御活用ください。

表紙

※冊子の配布は終了しました。ダウンロードされる場合は以下よりお願いいたします。

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このページの担当は 保健政策部 健康推進課 事業調整担当 です。

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