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平成30年度 動物用医薬品検査結果

魚介類17検体について検査を実施したところ、基準を超えて残留したものはありませんでした。

1 平成30年度における検査対象薬品一覧

平成30年度における検査対象薬品一覧
動物用医薬品の分類 主な用途名 薬剤名
ニューキノロン系(5種類) 抗菌性物質 エンロフロキサシン、オフロキサシン、サラフロキサシン、シプロフロキサシン、ダノフロキサシン
オールドキノロン系(2種類) 抗菌性物質 オキソリニック酸、ナリジクス酸
サルファ剤(13種類) 抗菌性物質 スルファキノキサリン、スルファクロルピリダジン、スルファジアジン、スルファジミジン、スルファジメトキシン、スルファチアゾール、スルファドキシン、スルファピリジン、スルファメトキサゾール、スルファメトキシピリダジン、スルファモノメトキシン、スルファメラジン、スルフイソゾール
葉酸代謝拮抗剤(2種類) 抗菌性物質 オルメトプリム、トリメトプリム
マクロライド系(1種類) 抗菌性物質 エリスロマイシン
ベンズイミダゾール系(1種類) 寄生虫駆除剤 アルベンダゾール

2 平成30年度 動物用医薬品検査結果

平成30年度 動物用医薬品検査結果
検体名 検体数 検出検体
アユ 5 0
ウシエビ(ブラックタイガー) 2 0
カンパチ 1 0
サケ 5 0
シマアジ 1 0
シロアシエビ(バナメイ) 1 0
ワラサ 2 0
合計 17 0

お問い合わせ

このページの担当は 市場衛生検査所 管理課 です。

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