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新型コロナウイルス感染症 後遺症リーフレット

東京i CDC専門家ボードの後遺症タスクフォースでは、新型コロナウイルス感染症の「後遺症」の存在を周知するため、「新型コロナウイルス感染症 後遺症リーフレット」を作成しました。

感染時の症状の有無に関わらず、感染から回復した後にも、後遺症の様々な症状に苦しんでいる方々がいます。後遺症の原因は明確になっておらず、治療に長い時間がかかる場合もあり、感染から1年経過後も症状が見られる場合もあります。

後遺症は、社会的に十分認知されていない状況にあり、本リーフレットを通じて、新型コロナウイルス感染後に様々な症状で苦しむ方々に後遺症を患っている可能性を自覚してもらい、医療機関や相談窓口等につなげることを目的としています。
症状やデータ等を、イラストを中心に分かりやすくご紹介していますので、ぜひご活用ください。

ダウンロード用データ

表紙
表・裏表紙

内容
中面

内容紹介

新型コロナウイルスの後遺症について

 新型コロナウイルス感染症は、誰でもかかる可能性がある病気ですが、感染したときの症状は人によって様々です。

体験談

後遺症に関するデータ紹介

症状紹介

後遺症かなと思ったら

相談窓口

コロナ後遺症に関する相談は、症状や受診などの医療的な相談以外にも、後遺症による失業や生活困窮等といった生活全般の相談など多岐にわたります。

心の相談・労働など各分野の相談窓口をまとめた「各種相談窓口リスト」を作成しましたので、医療的な相談以外の必要が生じた場合にぜひご活用ください。

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お問い合わせ

このページの担当は 感染症対策部計画課(03-5320-4254) です。

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