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社会保障・人口問題基本調査について

社会保障・人口問題基本調査(第16回出生動向基本調査)へのご協力のお願い

毎年、全国で無作為抽出した世帯を対象に行われている、国立社会保障・人口問題研究所(厚生労働省の付属機関)の統計調査です。
該当世帯には、調査員が伺いますので、御協力をお願いします。
調査員は、写真付きの「調査員証」を携帯しています。


第16回出生動向基本調査への一般の方向けの普及啓発ポスター

調査の目的

日本の結婚過程ならびに夫婦の出生力に関する実態と背景を定時的、継続的に調査し、次世代育成支援をはじめとする関連諸施策ならびに将来人口推計に必要な基礎資料を提供することを目的としています。

調査の根拠法令

統計法(第19条第1項)に基づく一般統計調査

調査の対象

令和3年国民生活基礎調査の調査区から無作為に抽出した地区にお住まいで、以下の条件に該当する方が対象となります。

独身者票

6月30日時点で独身で、18歳以上55歳未満(満54歳以下)の男女

夫婦票

6月30日時点で妻の年齢が55歳未満(6月30日までに結婚生活を始めており、1966年7月以降に生まれた妻の方)の夫婦
※妻の年齢の下限はありません。

調査の時期

令和3年6月中旬から7月下旬まで

調査の方法

あらかじめ調査員が配布した調査票に世帯員が自ら記入したものを、後日、調査員が回収します。

調査結果の集計と公表

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。出生動向基本調査(国立社会保障・人口問題研究所ホームページに移動します)

国立社会保障・人口問題研究所が集計し、結果を公表します。

お問い合わせ

このページの担当は 総務部 総務課 統計調査担当(03-5320-4033) です。

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